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特にやることのないこの時期

基本的に長期保有の配当再投資を主としているので、配当時期でない1月から5月まではいつも退屈な日々を過ごしています。 一応1日に1回ぐらいはマーケットを見るようにしているが、最近はかなり頻繁にシステムトラブルが起こっている模様。注文処...
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収まらないコロナ騒ぎ

ハイズオンから広がっているコロナウイルスだが、感染力の強いタイプであることもわかり、感染者も300人を超してかなりの広がりを見せている。 ベトナムは日本と違いしっかりと追跡・隔離措置を取るので、いつものごとく1次接触者だけでなく2次...
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コロナ感染の広がるベトナム

相場の調整に加えて1月28日の下落におそらく影響したと思われるのが、ベトナム国内でコロナウイルスが発見されて、最大の国内感染になってしまっている問題。 日本の空港検査で訪日ベトナム人の陽性が判明して、ベトナム国内でトレースしたところ...
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VN30の変更があるらしい

ホーチミン市場での取引単位は4日から100株単位になりましたが、結局のところ昨日も今日も7億6千万台の株取引き量ということで、100株への変更が特に市場に影響を与えていない結果となっています。 むしろ月の始めとしては12月より2億多...
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100株の取引になるという事

3日ぐらい前に既に通知がされているけれど、2021年の1月4日からホーチミン証券取引所(HOSE)での取引は10株から100株に変更となります。 元々1月18日に予定されていたのですが、思ったより調整が進んだため1月4日を適用してく...
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ベトナム株で何パーセントを狙うか

ベトナム株の上昇が止まらなく、保有しているクソ株中のクソ株さえも上昇する様な相場になっている。 政策転換が起きる、もしくは売らなくてはいけない人たちが出現するまで上昇が続くだろうが、それがいつになるのか全く分からない。 ただ、...
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ベトナム市場は20年の歴史

ベトナムで証券取引が始まったのは今から20年前。1998年の政令48号に基づいて株式市場の創設が決まり、ホーチミン市証券取引所(HOSE)で初めて株式の取引が行われたのは2000年7月28日ですので、それから20年の月日がたっていることに...
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年初来、最高の取引額

本日のホーチミン市場は14,530億ドンの取引額で年初来最高の取引額になったそう。 出来高も6億6700万株で昨日と比べると7000万株以上増えているので、なかなかの賑わいぶり。利益確定の動きっぽいが、外国人も相変わらずの売り越しと...
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直近の配当予定

直近の配当予定は以下の通り。(UPCoMは数が多すぎるので除きます。) ベトナムの配当はランダムで良く分からないという人がいますが、実際には計画がちゃんとあって株式総会で承認を受けています。そのため、総会資料を読むことで把握できます...
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ベトナム株でかかる税金・手数料は?

ベトナム株を持つのであれば、かかる税金と手数料を一通り把握しておきたいところ。(以下は現地でのお話。) 個人所得税 まず基本となる株式の売買・譲渡。これは買い手は課税されず、売り手は当該金額に対して0.1%が課税されます(機関...
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